福山市南手城町 産業道路沿い 歯科・インプラント・ホワイトニング・顎関節症・白い歯・さくらだホワイト歯科
歯科・インプラント・ホワイトニング・顎関節症・レーザー治療
さくらだホワイト歯科
〒720-0963 広島県福山市南手城町1-9-20
TEL&FAX:084-924-6166
 
HOME
医院紹介
スタッフ紹介
インプラント
審美歯科
歯周病治療
レーザー治療
歯科/インプラント・ホワイトニング
顎関節症・レーザー治療
さくらだホワイト歯科
広島県福山市南手城町1-9-20
TEL&FAX:084-924-6166
インプラントとは、歯を失った部分の顎の骨に人工歯根を埋め込み、その上に人工の歯を作製して元の快適な噛み合わせを復元する技術です。
人は永久歯を失うと二度と生え変わりません。その為、歯を失うと一般的には入れ歯を入れたり、失った歯の両隣の歯を削って人工の歯をかぶせる、ブリッジと呼ばれる方法で歯を補います。しかし、入れ歯やブリッジ治療では様々な弊害が出てきます。そこでお勧めなのがインプラント治療法です。
■ なぜインプラントなのか!?
インプラントは、口腔衛生の管理と定期検診で適切な処置を行えば、生涯“ご自身の歯”として使用できます。
歯は、目で見える部分の歯と、それを支える歯根から成り立っています。 歯を失うということは、それを支えている歯根も失ってしまうということです。
歯根がない部分の骨は、噛むことによって得られる刺激がないために次第に痩せていきます。また、残っている歯根が移動してしまうため、ぴったり合わせて作ったはずの入れ歯が次第に合わなくなり、作り直す必要が出てくる場合もあります。 また、ブリッジ治療では両側の健康な歯を削る必要があります。削られた歯は傷みやすく、程度によっては神経の除去が必要になる場合があります。長期的な歯の健康を考えると、どちらともあまり良い方法とはいえません。
そこでお勧めなのが、インプラント(人工歯根)です。失われた歯根の部分にチタン製の歯根を埋め込んでその上に人工の歯を取り付けるという方法で、この治療法では残っている健康な歯を傷つけることがありません。顎の骨に自然の歯と同じような刺激が伝わり、違和感なく噛むことができますし、骨の変形も少くてすみます。
 
メリット
デメリット
ブリッジ
  • 固定式であるため違和感がなく、 自分の歯とほとんど同じ感覚
  • ブリッジの固定源となる隣の健康な歯を削る必要がある。
入れ歯
(義歯)
  • 多数歯欠損に対応可能
  • 隣りの歯を削らずに済む
  • 装着時の違和感がある
  • 噛む力が健康な歯の30〜40%
  • ガタつきやすい
インプラント
(人工歯根)
  • 自分の歯とほとんど同じ感覚
  • 隣の歯を削らなくてよい
  • ブリッジ・入れ歯に比べ一番天然歯に近い状態を再現できる
  • 適応症例が限定される。
  • 費用と時間がかかる
■TOP ■医院紹介 ■スタッフ紹介 ■審美歯科 ■歯周病 ■レーザー治療 ■小児歯科 ■お問合せ
Copyright(C)2007 SAKURADA WHITE DENTAL CLiNIC All Right Reserved.
■LINK